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「被ばく線量最大、自分でいい」=難航、緊迫…-福島原発派遣の東京消防庁隊長
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110324-00000122-jij-soci
比較しちゃいけないとわかっていますが、ついつい・・・・。
東京消防庁隊長と会社の本社営業所長の違い。
隊長の特徴。
「被ばく線量の最大値が自分でよかった」
「自分の被ばく線量が最大ならば、隊員は自分より安全。それが我々のやり方だ」

本社営業所長の特徴。
地震直後、すばやく本社ビル1Fのテナントのコンビニに駆け込み、
「自分の弁当1つ、お茶500ml1つ」購入。
その間、社員は営業部長指揮下の元、社員の安全を確認、けが人いないかの確認したり、
退避通路にかかるものを退けたりと、みんなで作業・・・。
その途中で、所長がしてオフィスに戻る。
手には・・・・
「自分の弁当1つ、お茶500ml1つ」のみ!
いやぁ、それくらい仕事もやってくれればいいんですけどね。
これでは、部下はついていきません。
良い反面教師がいましたとさ。

ちなみに、事務のおねぇさま方は、所長は永遠に出張中であると思って、
接しているようです。だって、所長さん、地震発生から、ほとんど直行直帰らしいのでw

まえからひどすぎるとは思ったけれど、通り越しましたw
あれ、うちの部長がやろうとしたら、スリッパでぶったたいて、
俺らの分もかってこーい!!ってパシリにしたな。
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